山梨県内では珍しい
地鶏の網焼き店が
7月に昭和バイパス沿いに
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店内の壁画
この壁画はどんどん増えていく予定なのでおたのしみに! |
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とり焼きは関西では定番になりつつある料理だが、県内ではほとんど馴染みがない。
串に刺さった焼鳥とは全く別物の焼肉感覚だ。ぴよぴよ亭で使用する全ての鶏は肉の旨味や脂の付き具合を考え、エサからこだわって養鶏されたもの。ごま入りの特製のタレや、風味のある朝鮮産のすりごまをつけていただくのだが、肉の旨味でタレなしでも充分食べられるおいしさ。普通の「鶏肉」と食感がこれほど違うものかと驚かされた。プリプリの肉もさることながら、鶏皮がコリコリと歯ごたえがあるのにはビックリ!「フニャッとした鶏皮が苦手で食べられなかったが、これなら食べられる!」という人が多いそうだ。
脂がたっぷりのった肉を網焼きにするというのが香ばしくジューシーに焼き上げるポイント。脂がしつこくなくさっぱりとしているので地元大阪では女の子でも3〜4人前は軽く食べてしまうとのこと。
地鶏は夜のメニューとして扱っているが、他にも本場の「ソバめし」「モダン焼き」「たこ焼き」「神戸のコロッケ」など、
関西ならではの味が満載!一度食べてその味を確かめてみて欲しい! |
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焼き用盛り合わせ
(もも肉・ネック・砂肝・皮・手羽先・野菜他) |
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美味しく焼くコツはまめにひっくり返すこと!
押さえつけたり焦がしすぎるのはNG
新鮮なので、ある程度火が通ったら食べれる。
が、手羽先やレバーはしっかり焼いた方がいい。 |
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ごま入り特性タレ |
明石のタコ塩焼き
身が締まっているので歯ごたえ充分
このタコを使ってのたこ焼きは本場の味がするので、県内在住の関西人が故郷の味を求めて
来店するほどの絶品 |
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